1 :名無しさん@ピンキー:2011/02/08(火) 17:43:14 ID:dfhe0dl9
ここはエンターブレイン作品でエロパロするスレです
キミキス、アマガミ、TLSなんでもござれ
保管庫
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300 :主人公×舞衣:2012/05/16(水) 21:33:05.74 ID:dfKHCviy
Hルートの舞衣との純愛です
少々、ロリッ子を舐めまわす感覚がありますが…
301 :主人公×舞衣:2012/05/16(水) 21:35:05.22 ID:dfKHCviy
「……」
サァー、サァー
ホテルの一室で舞ちゃんがシャワーを浴びている
先に浴びた俺は腰にタオルを巻き、ベッドに腰掛けながら彼女を待っている
(ど、どうしてこんなことに…)
俺の心臓は今にも飛び出しそうだ。それもそのはず
なんたって今日、彼女とこんなことになるとはも思ってもいなかったのだ
確かにデートのあと俺たちは、ラブホ立ち並ぶ商店街の裏通りにいた
ただ、別にやましい気持ちはなく、その先の店に売っているスイーツを
彼女に食べさせたかっただけなのだ……
ところが、食べ終わった彼女は今日一日のお礼がしたいと言い出し
何をくれるのか尋ねたら、彼女はもじもじしながら
「……そ、そのぉ~、わっ、私をもらってください!!」
などと言い出したのだ…、当然、俺はあわてて「冗談だろ」と聞き返したが
「だ、だいじょぶです!覚悟できてますからっ!!」
と、更に強く返されてしまった。
さすがに渋っていた俺だが、どうみても冗談などではない彼女に押されたのか
流れでホテルにまで入ってしまったのだ…
「先輩…」
「あっ、ま、舞衣ちゃん」
いつの間にかシャワー室のドアが開き、彼女が戻ってきていた
バスタオルをまき、胸元を手で押さえている。髪型はいつものツインテールだ
その姿はかわいくもあり、いろっぽい…、正直、鼻血が出そうだ
「……」
「あの、先輩……、そばに行ってもいいですかぁ…?」
少しの沈黙の後、彼女が問いかける
「あ、あぁ…、おいで、舞衣ちゃん」
「し、失礼しますぅ」
そういって、ゆっくり俺のとなりに腰掛ける。彼女の花のような可憐な香りが
俺を刺激する。それでも、なんとか理性を保ち問いかける
「ま、舞衣ちゃん…その、ほんとにいいの?」
「は、はい。先輩となら私…」
どうやら、気が変わった様子はないようだ
「でも、その…初めて、だろ?俺なんかのために、そんな…」
「そ、そんなことありません!私は、とっくに先輩のことが大好きですよ
今日一日、うれしくて胸が張り裂けそうでした」
302 :主人公×舞衣:2012/05/16(水) 21:36:09.86 ID:dfKHCviy
彼女からの突然の告白、確かに、俺の事をとてもしたってくれていたが…
「それともぉ…、やっぱり私じゃ魅力ないでしょうか…
でも、そうですよね。こんなお子様体系な私じゃ……」
「そ、そんなことないって、舞衣ちゃんはとても魅力的だよ」
落ち込みかけた彼女に、あわてて言葉をかける
「で、でも」
涙ぐみ彼女に尚も俺は告げる
「俺にとって、舞衣ちゃんは綺麗で、かわいくて、とても魅力的だよ。
それに、俺が好きになった女の子だから」
「え…、せ、せんぱぁ~い…」
俺の言葉に更に目を潤ませる彼女、俺はそっと抱き寄せ
「何度だって言う、君は俺の大好きな、魅力的な女の子だ…」
深く見つめ、そのまま彼女に口づける
「んうううっ……ん、んんっ…くちゅ…れろ……ん」
下で歯をノックし、それを挿し入れる、少し驚いたような彼女だったが
すぐに俺に合わせて舌を絡ませてくれた
長い長い、確かめ会うようなキス
「ふぁ~…、私のファーストキスですぅ~、大好きな先輩のモノになりましたぁ…」
それを聞いた俺は、少しだけ声を低くし
「……舞衣ちゃん、このまま君を俺のモノにするよ」
そういって彼女を押し倒し、タオルに手をかける
「は、はい……、私の全部を、もらってください…」
その言葉を合図に白いベールをとりさると、彼女の真っ白な裸体が露わになる
とても美しい。膨らみはわずかだが、その分しなやかな曲線を醸し出している
さらに、股にはなんと毛が生えておらず、秘肉もかわいいピンク色だ…
「うぅ~…、やっぱりはずかしいですぅ~、こんな体…」
確かに、これではお子様体系と言われてもしょうがないだろう
が、むしろ俺は、その体を舐めまわしたいという衝動にかられていた…
(やばい、犯罪みたいだ)
とも思ったが、やはり抑えられそうにない
ま、もっともこんなとこにに入った地点で相当やばいのだが…
結局、俺はおとなしく欲望にしたがった
まず、わずかなふくらみの上にある、かわいらしい乳首を口に含む
「ふあぁ~、せんぱぁ~い」
とたんに、甘い声を上げる舞衣ちゃん
逆の胸をそっと押さえてみる、弾力は少ないが…、ちゃんと柔らかい
303 :主人公×舞衣:2012/05/16(水) 21:37:32.66 ID:dfKHCviy
少なくとも、男の体にはないない感触だ
しばらく続けると、
「せ、先輩…、こんな、小さな胸ばかり……ん、あん」
「ちゅぅ、はは、こうしてれば大きくなるかもね?」
「ぅ、あ、あうぅ~~……」
いじわるな冗談に顔を真っ赤にする彼女。そんな様子がかわいくてしょうがなく
俺は彼女に軽くキスをすると、そのまま唇を首筋にずらし舐めまわす
とても甘い。いつまでも味わっていられそうだ…
「あ、ふぅあ、や、くすぐった…、あ、はぁん」
「きもちいかい、舞衣ちゃん…?」
「ぁふ、は、はい。とっても…」
その後も俺は、脇・再び胸・おへそと、きわどいところをたどりながら
最初に見た彼女のピンクの蕾を目指す…、その時、
「あ、あ、あのっ、先輩!」
顔を上げ、何かを訴えようとする舞衣ちゃん…
「そ、その、私だけ気持ちよくさせてもらうのもズルいので、その…」
歯切れの悪い口調で、俺の股間を見つめる彼女
どうやら、フェラチオをしようとしてくれているらしい…
どこでそんな知識を、と思ったが、そういえば、写真部二人に渡されたH本、
少しだけ見たと言っていた…、なにより、いくら幼く見えても高校生だ
「口で舐めてもらえる?」
意図を察した俺は、腰に巻いてあったタオルを取り去る。その瞬間、
「はうぅ~…、これが、男の人の…」
そういって、俺のペニスをまじまじと見つてくる
とまどってはいるが、興味深々とした様子でそれに触れた
だが、俺も彼女のヴァギナに触れたい、それならばと、俺は寝転がり
「舞衣ちゃん、お尻をこっちに向けてくれる?」
「ふえっ!」
彼女を俺の上に逆向きで跨らせる。いわゆる、69の体勢だ
「せ、先輩…」
「はは、どっちが先に気持ちよくさせるか、競争だよ」
言うやいなや、俺はそのピンクの蕾を舐めまわす
そうるすと、瞬く間に甘い蜜があふれ出した
「きゃ、や、やあん、せん、ぱい…あん」
「じゅる、ほら、舞衣ちゃんも舐めないと」
正直、そんあ状況ではないだろうが、それでも彼女も俺のものを舐め始める
304 :主人公×舞衣:2012/05/16(水) 21:38:13.84 ID:dfKHCviy
「ぺろ、ん、じゅる、んちゅっ、ん…んあ、…じゅる、せ、先輩、気持ちいいですか?」
「ちゅる、ん、とっても、上手だね舞衣ちゃん」
経験のない俺に比べる相手などいないが、お世辞抜きで、彼女の舌は気持ちいい
しばらくお互いに舐めあうと、ペニスはどんどん膨れ上がり
舞衣ちゃんの方も、あふれる蜜がどんどん多くなっている
ここまで濡れていれば大丈夫だろう…、再び舞衣ちゃんを押し倒す
「ふぇ?わ、きゃあ」
「舞衣ちゃん…、そろそろ…」
「はい…、あ、あの、ゴムはつけないでくださいね…」
サービスでおいてあったコンドームを見つめ、彼女は言う
「そ、それは、いくらなんでも…」
「は、初めてなんですぅ…、だから、直接先輩に奪ってほしぃ、じゃないと、
一生後悔するとおもいます…、あ、危ない日ではないと思いますから、だから…」
目を潤ませて懇願してくる彼女、断ることなどできるはずもない…
「行くよ、…力抜いて」
なにもつけぬまま自らをあてがい、腰をゆっくりと埋めていく
とても狭い穴、だが、それは俺を徐々に迎え入れる
「いつぅ、あ、はぁ~っ…」
苦痛な表情を浮かべ、指がわずかに食い込む。だが、決して静止をかけない
やがて、俺の先端は壁のようなものにあたった
(本当にいいのか…)
だが、いまさら止められない。俺は、一気にそれを突き破った
「-ッ!ひ、ぐぅうぅぅぅー」
舞衣ちゃんの噛み殺した悲鳴が響く
「だ、だいじょうぶ?!」
俺は思わず引き抜こうとするが
「だ、だいじょう、ぶ……ですぅ、い、痛いけど…、とっ…ても
とっても、嬉しい、ですから…、だから、いなくならないで…、ください」
痛みに堪え懇願する彼女、俺は理性を保とうとしたが体が言うことをきかない
「無理は、絶対しちゃだめだよ…」
「は、はい…、先輩、うごいて…ください。私を、感じてくだ、さい」
言われるがままに腰を動かす。彼女の中は、とてもきつく絡みついてくる
あまりの気持ちよさに達してしまいそうになる
「ぐぅ…、やばい、持つかな……」
「は、ぁ、わ、私も…痛い、ですけど…、な、なんだか…変な、感じに」
確かに、痛みによる悲鳴も上げているが、挿入れる前に刺激し合ったせいか
305 :主人公×舞衣:2012/05/16(水) 21:38:36.78 ID:dfKHCviy
彼女も達しそうになっているようだ
このまま抱きしめようとしたが、慣れていない自分が体重をかけるには
彼女の体は華奢で、折れてしまいそうな不安がおそう
「ちょっと、体勢変えるよ」
「ふぇ?あ、きゃっ」
俺は彼女を抱きかかえ、ベッドの淵に腰掛けると彼女の足を腰にまわさせる
「あ、せ、先輩に…、あん、…抱きしめて、もらってますぅ~…、はぁん」
頭一個分も身長が低い彼女が、上目づかいで見つめてくる
かわいい、本当に天使のようだ…
「ま、い…舞衣!!」
そのまま腰を動かす…、軽い…、人一人載せているとは思わないほど腰が浮く
彼女もまた、動ける範囲で腰を動かしているようだ
「うっ、あ、はぁ、ひうぅぅ~、せ、せんぱぁ~い…」
「舞衣、舞衣、舞衣!!」
絶頂が近い、俺は彼女をきつく抱きしめ唇を塞ぐ
「ふ、くちゅ、ふ、ふ、ふ……んーーーーーッ!!!」
ドクッ、ドクッ、ドクッ、ドクッ
そのまま彼女の中に精液を注ぎ込む、すごい量だ
入口からは、その白と破瓜の証である赤がまじって溢れていた…
「先輩…、私、私ほんとにうれしいですぅ」
夢の世界にいるような表情で俺を見つめる舞衣
「こんなふうに愛してもらえて、なんども名前でよんでもらえて
ほんとにゆめみたいですぅ~…」
「俺もだよ。でも、体はだいじょうぶ…?」
「くす、先輩は本当にやさしいんですね…。初めて好きになった人が…
すべてを捧げられた人が先輩で、私は幸せですぅ」
「また、こういうことしてもいいかな?」
再び舞衣を抱きしめ尋ねる
「はい、ぜひ!…むしろ先輩が望むならいつだって…」
最後にまた口づけを交わす
この余韻にしばらく浸っていた。
306 :主人公×舞衣:2012/05/16(水) 21:45:26.83 ID:dfKHCviy
以上です。
舞衣ちゃんのかわいさは以上ですよね…
>>279
確かにかわいそうですね……、でもでも、そんなところも見てみたいです!
マイカノの3Pとかもいいですね
それでは、またいずれ。
307 :名無しさん@ピンキー:2012/05/16(水) 21:47:57.34 ID:r3ZJ9itZ
何で上げるねん
308 :名無しさん@ピンキー:2012/05/16(水) 22:04:52.42 ID:iL5u2CKt
>>306乙
こういう一途に慕ってくれる子が陵辱されるのはアカン
309 :名無しさん@ピンキー:2012/05/16(水) 22:18:51.84 ID:dfKHCviy
>>308
ありがとうございます。まぁ、確かに犯罪ですね、しかも二重に…
じゃあ、凌辱が似合うキャラっていったい…
まぁ、そもそもいけないことですが
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